【👁】フワちゃん@えっいまさら?元から人間として終わってる人

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しょうさい

フワちゃん暴言騒動で活動自粛状態に「ゴゴスマ」古舘伊知郎氏が私見「初めから起用しない方がいい」

フワちゃん暴言騒動で活動自粛状態に「ゴゴスマ」古舘伊知郎氏が私見「初めから起用しない方がいい」
2024年8月7日 15時30分スポーツ報知 # 芸能# 話題
フワちゃん
フワちゃん
 7日放送のTBS系「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)では、フワちゃんの暴言謝罪騒動を取り上げた。

 フワちゃんは4日に、やす子に対して誹謗(ひぼう)中傷とも解釈できるポスト(削除済み)をX(旧ツイッター)に投稿し、ネット上で拡散された。この投稿に対し、やす子は同日夜に「とっても悲しい」と反応。その後、フワちゃんはXで「言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました 本人に直接謝ります」と謝罪した。しかし自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「フワちゃんのオールナイトニッポン0」の6日放送分が休止されたほか、「Google Pixel」のCM動画が全て非公開になるなど、活動自粛状態で波紋を広げている。

 番組ではフワちゃんが別のXアカウントの存在を否定していることなどを報じた。コメンテーターとして出演した古舘伊知郎アナウンサーはフワちゃんの暴言について「これはないな~と思う」とした上で、「常日頃からフワちゃんの敬語を使わない、先輩であってもすごい勢いでため口をきいていくっていうことを我々世間とかテレビも楽しむ。そして売れたっていうことがあると、やっぱり本人気がついたら自己パロディーやっちゃって、いつもの自分のノリでこういうことも書いちゃうみたいな、垣根が非常に低くなっちゃってるっていうのは心理的にあるんだと思う」と指摘。

 「かばうわけでもなんでもないですよ。ひどいと思ってます」としながらも、「スポンサーなんかもパパって動くのは当然ですけれども、こういう言動してて売れてる人だっていうんだったら、今回中止にしないで、初めからCMに起用しない方がいいと思いますし、もうちょっと常日頃からどういう言動で楽しまれてるのか消費されてるのか、本人も周りも見なきゃいけないんだと思いました」と語っていた。

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グーグルジャパン社、フワちゃん出演CM非公開の理由を説明「他者を尊重しない行為で掲載停止」

グーグルジャパン社、フワちゃん出演CM非公開の理由を説明「他者を尊重しない行為で掲載停止」
2024年8月6日 21時0分スポーツ報知 # 芸能
「Google Pixel」のCMが非公開となったフワちゃん
「Google Pixel」のCMが非公開となったフワちゃん
 グーグルジャパン社が6日、タレント・フワちゃんが出演するスマートフォン「Google Pixel」のCM動画を全て非公開にした理由について、スポーツ報知の取材に応じた。

 同社は「Googleは、他者を尊重しない行為に関しては厳格なポリシーを有しています。この度は該当するタレントを起用したGoogle Pixelで展開している広告・販促物などの掲載を停止いたしました。契約関係につきましては、今後、Googleのポリシーに沿って適切に判断いたします」とコメント。現在は「掲載停止」だが、今後契約が打ち切りとなる可能性を示唆した。フワちゃんは、2022年10月から同商品のCMに出演。5日まではYouTubeなどで動画が閲覧可能だったが、この日までにすべて非公開となった。

 フワちゃんは4日に、お笑い芸人のやす子に対して誹謗(ひぼう)中傷とも解釈できる内容のメッセージをXに投稿。やす子は「とっても悲しい」とつづり、5日にはフワちゃんがパーソナリティーを務めるニッポン放送のラジオ番組の放送休止が決まった。

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不適切投稿のフワちゃん、日テレ系レギュラー「行列のできる相談所」11日の放送は「変更予定なし」

不適切投稿のフワちゃん、日テレ系レギュラー「行列のできる相談所」11日の放送は「変更予定なし」
2024年8月6日 15時56分スポーツ報知 # 芸能
不適切投稿をしたフワちゃん
不適切投稿をしたフワちゃん
 YouTuberでタレントのフワちゃんがSNSで不適切投稿を行った件を受けて、フワちゃんがレギュラー出演する日本テレビ系「行列のできる相談所」(日曜・10時)について同局は6日、「11日の放送は、ラインアップ変更の予定はありません」とコメントした。翌週以降の放送については「確認中」とした。

 フワちゃんは4日に、お笑いタレント・やす子に対して誹謗(ひぼう)中傷とも解釈できるポスト(現在、削除済み)をX(旧ツイッター)に投稿し、ネット上で拡散されていた。この投稿に対して、やす子は同日夜に「とっても悲しい」と反応。その後、フワちゃんはXで、具体名は出さなかったものの、「言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました 本人に直接謝ります」と謝罪していた。

 騒動を受けて、フワちゃんがメインパーソナリティーを務めるニッポン放送の「フワちゃんのオールナイトニッポン0」はこの日未明の放送を急きょ中止。フワちゃんも自身のXで「昨日の私の不適切な投稿により、本日のラジオは休止となりました。私自身の投稿で、ご本人はもちろん、投稿を見た方々を深く傷付けてしまったことを心から後悔しています。本当に申し訳ありませんでした」と改めて謝罪していた。

 フワちゃんの所属事務所はスポーツ報知の取材に「現在、やす子様に対する謝罪等の対応を優先させていただいております。ご理解くださいませ」とコメントしている。

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Google Japan、フワちゃん出演のスマートフォンCM動画を非公開に

Google Japan、フワちゃん出演のスマートフォンCM動画を非公開に
2024年8月6日 15時19分スポーツ報知 # 芸能
フワちゃん
フワちゃん
 Google Japanは6日までにタレントのフワちゃんが出演するスマートフォン「Google Pixel」のCM動画を全て非公開にした。フワちゃんは2022年10月から同商品のCMに出演していた。6日午後3時現在、Google Japanは動画非公開に関する正式なコメントは出していない。

 フワちゃんは4日に、タレントのやす子に対して誹謗(ひぼう)中傷とも解釈できるポスト(削除済み)をX(旧ツイッター)に投稿し、ネット上で拡散された。この投稿に対し、やす子は同日夜に「とっても悲しい」と反応。その後、フワちゃんはXで「言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました 本人に直接謝ります」と記していた。フワちゃんがパーソナリティーを務めるニッポン放送「フワちゃんのオールナイトニッポン0」は6日深夜3時放送分を休止した。

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暴言騒動フワちゃん、25年版中学校・家庭科教科書への掲載が一転「白紙」へ 担当者「すぐに削除したい」

 起こしてしまったX(旧ツイッター)の暴言騒動で、お笑いタレントのフワちゃん(年齢非公表)は青少年の“見本”になる機会も失うようだ――。

■【画像】教科書への掲載が一転「白紙」へ “幻”のフワちゃん登場ページ【現物写真】■

 芸能人の一言一句が話題となるSNS。だが、一歩踏み間違えば炎上騒動とも隣り合わせなのがネット社会。そんなネット炎上の業火によって「芸能界追放の危機」とまで言われているのはフワちゃんだ。

「芸人のやす子(25)が8月2日、X(旧ツイッター)に《やす子オリンピック 生きてるだけで偉いので皆 優勝でーす》というポストを投稿。それを見たフワちゃんが、やす子の投稿内容を揶揄した上で中傷的な発言を書き込みました」(女性誌編集者)

 即座にネット上は炎上騒ぎに。普段はひな壇で先輩芸人に向かって傍若無人に振る舞うフワちゃんだが、当該ポストを削除した上で、《本当にすみません 今ここで皆さんに報告することではないのですが、言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました ご本人に直接謝ります》と謝罪したのだが――。

「猛省の態度を示したのですが時すでに遅し。8月5日の27時から放送される予定だったラジオ『フワちゃんのオールナイトニッポン0』(ニッポン放送)は放送休止に。出演していたスマートフォン『Google Pixel』のCMも6日にはすべて、公式YouTube上などでは非公開となっています」(前同)

 今後、次々と起きる可能性があるのはフワちゃんの番組降板。現に、レギュラー起用されていた11日に放送される『行列のできる相談所』(日本テレビ系列)では、出演シーンはカットされる予定とのこと。今後の出演も未定だという。そして、“フワちゃんNG”の動きはこれだけではないという。

「実はフワちゃんは、東京都内にある出版社が製作する2025年版の中学校の家庭科の教科書に“自分らしさや個性を表す”人として、タレントの渡辺直美さん(36)と共に起用される予定だったんです。それはフワちゃん自身も今年3月にXで明かしていて、フォロワーからは《カリスマの証》などコメントが寄せられていました。

 さらに、別の都内の教科書会社が作る英語の教科書にはドジャースでプレーする大谷翔平選手(30)の元通訳だった水原一平さん(39)の登場が決定していましたが、巨額不正送金事件が原因で見送られることになるそうです。フワちゃんも騒動が騒動ですし、教科書への掲載は見送られるのではないでしょうか……」(同)

■「フワちゃん教科書への登場」は3年前から準備が進められていた
 弊サイトは、実際にフワちゃんが掲載される予定だった教科書の製作を行なった都内の出版社の担当者に直撃取材を行なった。今回のフワちゃんの暴言騒動への受け止めを教科書の担当編集者に尋ねると、

「本当にびっくりしました。まさか、こんな酷い言葉を他人へと向けて使う人だとは思っていませんでした。すぐに教科書から削除したいと思いました」(家庭科の教科書担当編集者)

 と話してくれた。フワちゃんを起用した教科書作りはいつ頃から予定されていたのか。

「教科書のコンセプトなどを考え始めるのは、出版の3年ほど前、21年ごろからです。今回、フワちゃんが渡辺直美さんと教科書へと登場するのは、衣服の役割に関するページでした。衣服には“個性を表現する役割”もございます。そのため、個性的な服装でテレビに登場するフワちゃんを、直美さんと共に“自分らしさ”を衣装で表現する人として教科書へと登場させていただく予定でした」(前同)

 今後、フワちゃんの教科書への登場予定は変更があるのか。

「今後は適切な手続きを踏んだ上で、フワちゃんの教科書への掲載は見送る予定です。教科書は文部科学省の許可を経た上で、印刷を行ないます。現在は、教科書の採択期間中ですので、見本本を印刷している段階。ですので、学生用の教科書はまだ印刷しておりません」(同)

 同出版社から文科省への当該部分の修正申請は8月8日に行なわれる予定だという。教科書に掲載され青少年のお手本となるはずだったフワちゃん。それも消滅することになるようだ――。

ピンズバNEWS編集部

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「やす子暴言」騒動のフワちゃん「非好感度タレントがテレビに出続けられたワケ」元キー局プロデューサーが解説「おじさん番組のサーキュレーター」

「やす子暴言」騒動のフワちゃん「非好感度タレントがテレビに出続けられたワケ」元キー局プロデューサーが解説「おじさん番組のサーキュレーター」
ピンズバNEWS編集部
ピンズバNEWS編集部
2024.8.7
「やす子暴言」騒動のフワちゃん「非好感度タレントがテレビに出続けられたワケ」元キー局プロデューサーが解説「おじさん番組のサーキュレーター」の画像
暴言騒動で窮地のフワちゃん ※画像はフワちゃんの公式X(旧ツイッター)『@fuwa876』より
 芸人のやす子(25)にX(旧ツイッター)上で暴言を投げつけた問題で、お笑いタレントのフワちゃん(年齢非公表)がタレント生命の危機に陥っている。

 発端は、やす子が8月2日21時頃、Xに《やす子オリンピック 生きてるだけで偉いので皆 優勝でーす》と笑顔と拍手などの絵文字をつけて投稿したポストに対し、4日の午後までにフワちゃんが反応したことだ。

「フワちゃんは、Xで《おまえは偉くないので、 予選敗退でーす》という言葉とともに、中傷的な言葉を投稿。汗をかいた顔と拍手の絵文字をつけてやす子のメッセージを引用リポストしました。さすがにマズいと思ったのかほどなく削除しています。しかし、フォロワー数が110万人近くという影響力は大きく、あっという間にその投稿のスクリーンショットがネット上では拡散されました」(WEBライター)

 もともとタメ口キャラで遅刻常習犯など、その言動の奔放さが特徴のフワちゃんだが、この強い言葉は《言っていいことと悪いことがある》としてX上で大炎上。

 やす子は炎上騒動が起きた日の夜、何についてかは言及せずに《とっても悲しい》とだけポツリとつぶやき、それから20分ほどしてフワちゃんは《言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました ご本人に直接謝ります》などと謝罪したものの、波紋はしばらく止みそうにない。

 影響を受ける形で、8月5日深夜のニッポン放送『フワちゃんのオールナイトニッポン0』は放送中止。フワちゃんが出演中の「Google Pixel」のCM動画も現在、すべて公式Youtube上などからは非公開になるなど、各所が対応に追われているが、X上には、

《今まで出続けてたのもおかしい》
《前々から思っていたことだけどTVはなんの誰の需要があってフワちゃんをテレビ起用してたのか意味不明》
《野放しにして出演させていたテレビ局にも責任ある》

 など、これまでフワちゃんを起用し続けてきたテレビ界へ疑問を発する視聴者の声も多い。

■フワちゃんが「テレビのおじさん的に“便利”だった」理由
 X上の指摘にもあるように、なぜフワちゃんはテレビ番組やラジオ、CMで引っ張りだこになったのか――その前に、いつからさまざまな番組で見かけるようになったのか。

「フワちゃんは大学在学中からお笑い養成所に通っていたのですが、鳴かず飛ばず。そんななか、テレビ出演を目指す自己PRの場として、テレビディレクターと一緒に2017年にYouTubeチャンネルを開設し、さらにその翌年にYouTuberデビューすると、その底抜けの明るさやぶっちゃけキャラ、ポップなセンスが大ウケしました。

 19年には地上波の番組に半年で100本以上の出演を果たし、20年のユーキャン新語・流行語大賞ではTOP10にランクインしています」(前出のWEBライター)

 しかしその後、フワちゃんのあけすけな振る舞いは、活動の幅が広がれば広がるほど“受け付けない”人が増えてゆく。さらに、フワちゃんの“大御所を呼び捨て”“タメ口”“生放送中にあくび”といった態度が明らかになっていくと、好感度は下がる一方。次第に《もういい》《出過ぎ》など、お腹いっぱいになる視聴者が続出した。

 確かに、ルールや礼儀が守れないとなれば、一般の社会人としては“アウト”であろう。なのに、なぜテレビ番組では、フワちゃんは起用され続けてきたのか。弊サイトは、フワちゃんとも仕事をしたことがあるという元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏に”テレビ界の事情“を聞いた。

 鎮目氏は、「フワちゃんは、テレビのおじさん的に“便利”だった」という。

「日本の情報番組やバラエティ番組には“おじさんと若い女性”という構図があります。そもそもテレビ界のトップやキャスティングの決裁を握るのは大体おじさんで、冠番組をもっているのもほぼ“おじさんタレント”。おじさんがおじさんをメインに据えた番組を作っているわけです。

 ただおじさんだけだと華がないということで、女性のキャスティングを考えます。その場合、女性がおじさんに遠慮してしまうと、番組の空気が滞留する。スタジオの空気をひっかきまわすサーキュレーターとして機能する女性タレントがほしいと思った時、ぶちかます暴れ役としての立ち位置にフワちゃんはぴったりハマっていたんです」(鎮目氏)

■好感度は低いのに…「なぜこの人がテレビに?」のからくり
 番組の中心となるおじさんMCとのセットに、若い女性ではなく若い男性ではダメなのか。前出の鎮目氏いわく、「若い男性だとそちらに視聴者の人気が持っていかれてしまって、MCのおじさんを立てないといけない場合にやりにくい」のだという。つまり、キャスティングにおいて若い男性は視聴率狙い、若い女性は出演者のおじさんウケということだが――鎮目氏が続ける。

「基本的に、年齢問わず“なぜこの人がテレビに出ているの?”と疑問に思う女性がいたら、だいたい混ぜっ返し役で、おじさんに都合のいいタイプだと思って良いと思います。三浦瑠麗さん(43)なんかも、率直過ぎて苦手と思う視聴者もいるでしょうが、賢くてきれいな女性にズケズケ言われたいおじさん層には刺さるんですよ」

 そうした番組の出演者に求められるのは、世間からの好感度ではなく、じゃじゃ馬ぐらいがちょうどいいというわけだ。しかしそうなると視聴者は置き去りにされ、“内輪ウケ”の番組づくりにはならないのか。

「実際そうなっているから、テレビ離れが起きているんですよね。ただフワちゃんの場合、さすがにキャスティング側としても遅刻や他の共演者への失礼が目に余るようになって、出演本数は激減しているようですが……」(前同)

 2020年5月23日放送の『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系)では、ブレイク前のエピソードとして、「同じ仕事を10分と続けられない」「タメ口接客」などで10回連続バイトをクビになったことを明かしていたフワちゃん。最後のバイト先でも遅刻、お皿を割るなど“やらかし”続けるも、フワちゃんが謝る度に許してくれた店長に対し、「迷惑かけちゃったけど、心のなかでは恩返ししたいと思っていた」と感謝していたが、今、その店長はフワちゃんの言動をどう見ているのだろうか。

“おじさん番組”が生み出し、大きく成長させた“テレビ界のじゃじゃ馬”は今、そのテレビ界からの退場の危機にある。

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けつろん

最初からダメなほうの傍若無人だったじゃん。


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