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もときじ
中国人スパイ・えりアルフィヤ、法務委員会の質疑において日本の職場でセクハラされた体験を語るも、一連の発言が虚偽だったと発覚し、批判殺到
中国人スパイ・えりアルフィヤ、法務委員会の質疑において日本の職場でセクハラされた体験を語るも、一連の発言が虚偽だったと発覚し、批判殺到
政治・経済
2023年5月21日
中国人スパイ・えりアルフィヤ、法務委員会の質疑において日本の職場でセクハラされた体験を語るも、一連の発言が虚偽だったと発覚し、批判殺到
自民党の「えりアルフィヤ」議員が、17日に行われた法務委員会の質疑で、日本の職場でセクハラされた体験について語りましたが、その一連の発言が全て虚偽であった可能性が浮上し、波紋を呼んでいます。
えりアルフィヤは、「私は日本で就職しましたけれども、就職した後も、行きたくもない飲み会に誘われたり、飲み会の席で飲むだけではなく、自分が同意していない上で体を触られたり」と語りました。
続けて、同僚がホテルの前で、上司に「この後飲みにいかないか」と誘われているのを他の同僚と見かけ、同僚を上司のセクハラから守るために、午前4時まで付き添ったことなどを話しました。
これらの発言を視聴した人々からは、えりアルフィヤの日本での勤務経験が「日銀のみ」であることから、「日銀でセクハラが横行しているのではないか」と疑う声が殺到する事態となりました。
ところがその後、えりアルフィヤは法務委員会で語った内容について「日銀特定のお話しではないこと、私個人特定のお話しではないこと、強調させていただきます」と、Twitterに投稿しました。
これを受け、えりアルフィアの語った内容は全て虚偽だった疑いがあるとして、「国会における虚偽の発言が如何に問題なのかも知らぬのか?」「何回聞いても本人の体験談!これはヤバい」「国会で嘘の発言は裁判で嘘の証言をするのと同じくらいNGですね」「アルフィヤ議員。詐話師になる」「後出しじゃんけんは中国式言い訳」といった批判が殺到しています。
えりアルフィヤは、選挙に初出馬した際、ウイグル系の両親から生まれたことを明らかにした上、その父親が中国共産党のスパイ企業「ニトリホールディングス」の執行役員であることから、親子揃って中国共産党から送られたスパイではないかとの疑いが浮上していました。
また、えりアルフィヤは「日本と中国の間で戦争が勃発した際、日本のために戦えるか?」と問われた際、「差別的な質問」だと非難し、明確な回答を避けたため、ますますスパイ疑惑が深まる事態となりました。
○ウイグル系『えりアルフィヤ』の実父が、中共のスパイ企業・ニトリの執行役員であることが判明 ニトリは自民・岸田総理と茂木幹事長のパーティ券300万円分を購入
○【中国人スパイ】『えりアルフィヤ』が自民党の公認候補に決定し批判殺到 両親はウイグル出身、親戚は中国人「日中が戦争になったとき、日本のために戦えるか」と問われ「差別的な質問」と非難
中国では、「騙される方が悪く、騙す方は賢い」という考え方が一般的であるため、えりアルフィヤも祖国での風習に倣って、国会の場で作り話をし、中国共産党の意向に沿って、この日本の法整備を進めようとしている可能性があります。
○中国は「ウソとだまし」こそが最大の文化 息を吐くように嘘をつく中国人の驚くべき実態
ありとあらゆる卑劣な手段で日本を侵略しようと目論む中国人スパイたちが一人残らず炙り出され、厳正に裁かれますことを心から祈ります。
ウイグル系『えりアルフィヤ』の実父が、中共のスパイ企業・ニトリの執行役員であることが判明 ニトリは自民・岸田総理と茂木幹事長のパーティ券300万円分を購入
ウイグル系『えりアルフィヤ』の実父が、中共のスパイ企業・ニトリの執行役員であることが判明 ニトリは自民・岸田総理と茂木幹事長のパーティ券300万円分を購入
社会
2023年4月17日
ウイグル系『えりアルフィヤ』の実父が、中共のスパイ企業・ニトリの執行役員であることが判明 ニトリは自民・岸田総理と茂木幹事長のパーティ券300万円分を購入
自民党の公認候補「えりアルフィヤ」が、ウイグル自治区出身の父親を介して中国共産党のスパイ企業「ニトリ」と密接に繋がっていることが明らかになり、波紋を呼んでいます。
現在、えりアルフィヤは、衆議院千葉県5区補欠選挙に立候補していますが、自身の両親について「どちらもウイグル自治区出身」で、自身も帰化人であることを明かしていることから、中国共産党のスパイではないかとの疑いが浮上していました。
○【えりアルフィヤ】夏の参院選で自民党からウイグル系と自称する帰化人が出馬 早くも中国共産党のスパイであることがバレる
○【中国人スパイ】『えりアルフィヤ』が自民党の公認候補に決定し批判殺到 両親はウイグル出身、親戚は中国人「日中が戦争になったとき、日本のために戦えるか」と問われ「差別的な質問」と非難
以下のツイートによると、えりアルフィヤの父親「英利アブライティ」は、TOTOの中国事業部長や、東陶(香港)有限公司の社長を歴任した後、2018年からニトリホールディングスの執行役員に就任しています。
○ニトリ役員一覧
ウイグル系のえりアルフィヤ氏が、なぜ日本人に対して高圧的で多様性、多文化共生に熱を入れているのか。それは、彼女の父がTOTOの中国事業部長など中国エリアの重役であった事、中国で急速な市場展開を実行しているニトリの執行役員である事にも理由の一端があるのではないか。 pic.twitter.com/GDRvy6P46H
— 海乱鬼 (@nipponkairagi) April 13, 2023
ニトリホールディングスの「似鳥昭雄」会長は、過去のインタビューで「我々の先祖は中国人だと思う。我々日本人は中国人の血DNAを引いているから我々も知能が高い」などと中国を絶賛、さらに、北海道の土地を次々と買収し、中国共産党や華僑による日本乗っ取り計画に大きく加担してきたことが分かっています。
千葉5区補欠選挙では、開票の終盤、23:33〜23:34の1分間に、えりアルフィヤが一気に6000票も獲得したことで逆転勝利をおさめました。
○【千葉5区補選】えりアルフィヤの当選に疑問を抱く市民らが「選挙の無効」を求め、千葉県選挙管理委員会を提訴 開票の終盤1分間で6000票を獲得し逆転勝利
しかし、えりアルフィヤの票には、誤字などで有効か無効か判断の難しい「疑問票」が数多く含まれている疑いが浮上したため、原告らは「千葉県選挙管理委員会」を提訴し、疑問票とみなされた投票用紙を開示させ、選挙無効の根拠を得たいとしています。
原告の一人は、同日行われた会見で、えりアルフィヤの実父が、中国と密接な関係にある「ニトリホールディングス」の執行役員であることや、2019年〜2020年の2年間で、同社から自民党などに2000万円もの資金が渡っていることに触れ、「これについて、私は(ニトリがえりアルフィヤの)立候補者としての公認権を買い取ったものだと思っております」と述べました。
また、えりアルフィヤに投じられた票のうち、およそ15%にあたる8000票が「疑問票」だったことが判明したと述べました。
選挙管理委員会によると、投票所にはカタカナを書いたことがない人が大勢訪れ、投票用紙に“アルフィヤ”という字をきちんと書けず、「アル」「アルフ」「アルファ」「アルフィア」といった誤表記が多かったとのことです。
選挙管理委員会は、開票の終盤に、こうした誤字のある疑問票をまとめて「有効」とみなしたため、えりアルフィヤが逆転勝利する形となったと説明しているそうです。
えりアルフィヤをめぐっては、以前から中国共産党のスパイである疑いが浮上していますが、今回の口頭弁論により、不正な方法で当選した疑いがますます濃厚となったと言えます。
日本を蝕む中国人スパイたちが一人残らず厳正に裁かれ、国民のための真っ当な政治が行われますことを心から祈ります。
けつろん

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