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しょうさい
東京新聞・望月衣塑子記者「過激性的アカウント」誤爆であふれる失笑…“もらい事故” のアカ主も《ちょっと待って!どんなミス?》とあわわ
東京新聞・望月衣塑子記者「過激性的アカウント」誤爆であふれる失笑…“もらい事故” のアカ主も《ちょっと待って!どんなミス?》とあわわ
7/2(火) 22:21配信
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SmartFLASH
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6月30日、盛り上がりを見せている東京都知事選について、東京新聞の望月衣塑子記者が、Xにこう書き込んだ。
【写真あり】望月記者 “大誤爆” をあわてて修正
《小池百合子都知事、ややリード、蓮舫氏が激しく追い上げ!!》
長文投稿のなかで、蓮舫代表の追い上げの様子を報じた望月記者。この日の蓮舫氏の街宣には、前法政大総長の田中優子氏など著名な女性たちが駆け付け、「都知事に求める5つの要望を発表する」として、「自民党と表裏一体の政治を終わらせよう」などの要望を明かした。
田中氏をはじめとする「蓮舫応援組」の女性たちが所属するのは、「平和を求め軍拡を許さない女たちの会」だ。自らも女性として連帯を示すためか、望月記者は、同会のXアカウントを、投稿の中で記載したのだが……。ここに “大誤爆” があった。
「望月記者が『平和を求め軍拡を許さない女たちの会』のアカウントだとして記載したものは、なぜかユーザー名が正しいものと1文字もかぶっていない、まったく関係のない個人アカウントでした。
しかも、間違えた先のアカウントに飛ぶと、『注意:このプロフィールにはセンシティブな内容が含まれている可能性があります』と表示されてしまうほど、過激な性的趣味を発信するアカウントだったんです。この珍事件には、ネット上でも失笑が飛び交っています」(社会部記者)
Xでは、このような声が……。
《普段から何見てるんだ》
《日本語もスペルも違いすぎて、どう考えても打ち間違うわけはない》
《リンク先、ヤバ過ぎるだろwww》
こうした声が届いたのか、望月記者は7月1日午後5時に《追記、修正させて頂きます!》と、正しいアカウント名とともにリプライで書き込んだ。
ちなみに、間違えられた個人アカウントは《えっ?!ちょっと待って! どんなミス???w》《早くとんでもない間違いに気がついてくれ》と、この投稿を引用して “とばっちり” を嘆いていた。
この個人アカウントによれば《一応本人の名誉のためにも、もちろん望月さんと面識も関わりも一切なく、今回の件で初めて名前知ったくらい》とのことだ。
望月記者といえば、これまで官房長官の記者会見や旧ジャニーズの性加害謝罪会見などで、舌鋒鋭く質問を浴びせることで有名になった。また、本人の著書が原作となった映画『新聞記者』が日本アカデミー賞作品賞を受賞したことでも注目を浴びた。
これ以上、“致命的なミス” が起こらないとよいのだが。
望月衣塑子氏、「日本が保有するF‐16」発言に「自衛隊にF‐16あったっけ?」とツッコミ殺到
望月衣塑子氏、「日本が保有するF‐16」発言に「自衛隊にF‐16あったっけ?」とツッコミ殺到
社会・政治FLASH編集部
記事投稿日:2023.05.20 21:11 最終更新日:2023.05.20 21:29
望月衣塑子氏、「日本が保有するF‐16」発言に「自衛隊にF‐16あったっけ?」とツッコミ殺到
2023年4月、米韓空軍の軍事演習に登場した米空軍のF-16(写真・YONHAP NEWS/アフロ)
《まさか、日本が保有するF16戦闘機を米国は出させるつもりではないだろうか 殺傷能力を持つ武器の貸与・供与を憲法九条を持つ日本は絶対にやるべきではない》
5月19日、自身のTwitterでそうツイートしたのは、東京新聞社会部の記者、望月衣塑子氏。安倍晋三政権下での、菅義偉官房長官との“会見バトル”で名を馳せた同紙の名物記者で、米倉涼子主演のドラマ『新聞記者』の原案者としても知られる人物だ。
【関連記事:岸田首相「軍拡がエグすぎる」とSNSで波紋…トマホーク500発、ミサイル発射の潜水艦、次期戦闘機も開発!】
そんな望月氏の冒頭のツイートは、CNNが19日に報じた「同盟国保有のF16戦闘機、ウクライナへの供与を阻止せず 米国が示唆」という記事に反応したものだったが、日本の航空自衛隊はF16を保有していないことから、冒頭のツイートにはネット上で
《自衛隊にF16あったっけ?》
《持ってないものを渡せないだろ》
などとツッコミが殺到した。さらには、
《日本がこっそりF16保有してるってことかよ大スクープじゃん》
と、イジられてしまう展開となった。
あらためて航空自衛隊の公式HPを確認してみると、「主要装備」として明記されているのは、以下の3機種となっている。
・F-2(F-2A/B)
アメリカのF-16をベースに日米共同で改造開発された戦闘機。日本でのみ運用されているが、2030年代なかばから退役が始まる。2022年12月、日本政府はF-2の後継機となる新型戦闘機の共同開発をイギリス、イタリアとの3カ国による共同開発でおこなうことを発表。
・F-15(F15J/DJ)
別名「イーグル」とも呼ばれる航空自衛隊の主力戦闘機。全国8個の飛行隊と、そのほかの飛行教導隊などに、約200機が配備。
・F-35A
F-4戦闘機の後継として導入された、最新鋭の主力戦闘機。2017年度から三沢基地に配備。高いステルス性能を誇る。
これらが、実際に日本が保有する戦闘機のすべてである。F-2は、F-16をベースに開発された戦闘機であることから、望月氏がF-2をF-16と間違えて認識していた可能性もあるが、いまのところ、訂正などはなされていない。
冒頭のツイートに対して、明治天皇の玄孫としても知られる作家の竹田恒泰氏も、
《望月衣塑子は、防衛のことをあまりよく知らない模様。日本は『F16戦闘機』など保有していない》
と、自身のTwitterで指摘している。
『武器輸出と日本企業』という著書もある望月氏。それもあってか、余計に反応する人たちが多かったのかもしれない。
( SmartFLASH )
けつろん

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