【👁】竹中平蔵@お金が大好きな売国商人

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しょうさい

竹中平蔵「都知事選、投票者にマイナカード提示義務検討を。供託金は3000万に」小池氏巡るカイロ大”人種差別問題”は「人としてやってはいけない」

竹中平蔵「都知事選、投票者にマイナカード提示義務検討を。供託金は3000万に」小池氏巡るカイロ大”人種差別問題”は「人としてやってはいけない」
7/6(土) 9:10配信

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みんかぶマガジン
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 7月7日投開票の東京都知事選について、竹中平蔵氏は「このままでは、日本は本当にダメになる」と警鐘する。主に問題としてとらえているのは「小池憎しで、明確な根拠なくカイロ大学に不正卒業関与の疑いを投げかけ続ける人種差別」「立候補による売名行為の多発」などだーー。

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「カイロ大学が不正に卒業させた」と証拠もなく主張し続けるのはまさしくエジプト人差別
 東京都知事選挙で今回も現職の小池百合子氏のカイロ大学不正卒業疑惑に注目が集まりました。当然、経歴詐称はよくないことですが、小池百合子は既に自身の卒業証明書を公に提示しており、カイロ大学も小池都知事が卒業生であることを声明で出しています。

 それでも、一部マスコミや民衆が「カイロ大学が不正に卒業させた」と証拠もなく主張し続けるのはまさしくエジプト人差別でしょう。日本人が大学を卒業したことを証明するためには卒業証明書を大学から発行してもらいます。それを見て「大学が不正に卒業させたはずだ」などと皆さんはいちいち指摘するのでしょうか。

 大リーグ、ロサンゼルス・ドジャースの元通訳、水原一平氏を巡っても学歴詐称疑惑が話題に上がった際、卒業したとされていたカリフォルニア大学リバーサイド校の広報担当者が「在籍記録がない」と明かしました。その時多くの日本人はリバーサイド校の広報担当者が「嘘をついている」とは言わず、そのまま受け入れました。

相手が途上国になった瞬間に「何か悪いことをしているに違いない」という偏見
 なぜ、エジプトのカイロ大学に対してはいつまでも「不正に卒業させた疑い」を投げかけ続けるのでしょうか。テレビでも何の根拠も示さずに「アラブの国家や大学では不正がまかり通っている」などと平気で発言するコメンテーターがいます。仮に過去に何等かの不正があったとして、「だから今回のケースも不正に違いない」と誘導するのは明らかなアラブ人、アラブ国家、エジプト人に対する人種差別です。

 同じ日本人や西洋国家に対してはそんなことはしないのに、相手が途上国になった瞬間に「何か悪いことをしているに違いない」という偏見のもと疑いだすのは、人としてやってはいけないことです。そして自分たちが無意識で差別していることにすら気づかない日本人のあまりの多さに愕然とします。カイロ大学が不正に関与していると勝手な疑惑を投げかけられ、日本在住の元カイロ大学副学部長が怒っていましたが、当然の話です。

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竹中平蔵氏 立民の食料品消費税ゼロ案に持論「日本は税負担が少ない国」「インフレ率極めて低い」

竹中平蔵氏 立民の食料品消費税ゼロ案に持論「日本は税負担が少ない国」「インフレ率極めて低い」
3/17(月) 22:58配信

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スポニチアネックス
竹中平蔵氏(10年撮影)

 元総務相で経済学者の竹中平蔵氏が17日、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)に生出演し、食料品などの消費税減税を目指している立憲民主党の江田憲司衆院議員に疑問をぶつけた。

【写真あり】竹中氏“世界中”の有名人で共演者を祝福

 立憲は7月の参院選に向け、消費税減税などを公約に盛り込むことを目指す勉強会を発足。4月にもまとめ、野田佳彦代表に提出する意向を確認した。食料品については当面0%を目標に掲げる。

 リモートで番組に参加した江田氏に対し、竹中氏は「食料品ゼロはメッセージ性ある」と評する一方で、「あえて理屈を申し上げると、日本はやっぱり税負担が少ない国なんです、ご承知のように。国民負担率はイギリスと同じくらいです」と、国際比較で解説した。その上で「何が多いかって、社会保険料の負担が多いわけですよ。手取りを増やしたいというのは、みんなよく分かるし、政治の役割だと思う、本来なら社会保険料の話から入るべきではないか」と疑問をぶつけた。

 これに江田氏は「まず当面の緊急対策と、恒久的な制度設計と合わせて考えるべき」としつつ、日本経済の低迷について「GDPの5、6割を占める消費が低迷しているから」と指摘。「消費を伸ばさない限りは、経済成長はできないし、国民生活もよくならない、税収も上がらない」と負のスパイラルに危機感を募らせた。

 そうした考えの江田氏に対し、竹中氏は「違う考えを持っていて」と前置きし、「政治は“今は非常時だ”とずっと言っている。だから非常事態だから特別なことをやれとずっとやって、借金がふくらんでいる」と解説した。「消費が進まないっておっしゃるけど、実は貯蓄率はどんどん下がって、消費率はどんどん上がっている。何が問題かというと、消費が増えないんじゃなくて、所得が増えないのが問題」。その上で「所得を増やすためには、今は非常時だから何とかやるんじゃなくて、もっと抜本的なことを日本はやらないと」と見解を示した。

 物価上昇で国民生活は困窮の一途をたどるが、竹中氏は「インフレで困っていると言うけど、世界の中で見ると、日本はインフレ率が極めて低い国。米が上がっているのは確かだけど、それは農水省の減反政策が悪いのであって、そういうところをきちっとやることが必要」と持論を展開した。

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