【👁】SHEINやTEMUなど、利用すると自分も他人も不幸にする中華サービス

こちらのページは情報をとりあえず保管しているだけです。いつかまとめるかもしれません。

1着6円で18時間労働

しょうさい

「SHEIN」商品に発がん性物質 新たに水着などからも確認…浮き輪からは基準値の218.5倍

「SHEIN」商品に発がん性物質 新たに水着などからも確認…浮き輪からは基準値の218.5倍
8/1(木) 19:05配信

345
コメント345件

日テレNEWS NNN

日テレNEWS NNN

中国の大手通販サイト「SHEIN」の商品に発がん性物質が含まれていた問題で、新たに、水着や浮き輪などからも発がん性物質が確認されたことがわかりました。

韓国のソウル市が、SHEINなど中国系の大手通販サイト3社の水着や浮き輪など、主に水遊びで使う商品25点を検査したところ、7点から発がん性物質が確認されたということです。

このうち、SHEINで販売されていた浮き輪からは基準値の218.5倍、ビーチボールからは基準値の148倍にあたる発がん性物質が検出されました。本体だけではなく、空気の注入口からも確認されているということです。

SHEINをめぐっては、先月、販売されていた女性用の下着から韓国の基準値の2.9倍にあたる発がん性物質が確認されたばかりでした。

ソースリンク

ユニクロ 「模倣された」 “三日月バッグ”めぐり…中国発「SHEIN」を提訴

ユニクロ 「模倣された」 “三日月バッグ”めぐり…中国発「SHEIN」を提訴
日本テレビ放送網
2024年1月18日 1:10
ユニクロ 「模倣された」 “三日月バッグ”めぐり…中国発「SHEIN」を提訴

三日月の形が特徴のユニクロのショルダーバッグ。一方、一見違いがわかりませんが、中国発のブランド「SHEIN(シーイン)」の商品にも、同じ三日月型のバッグが……。「模倣品を販売した」として、ユニクロが「SHEIN」を訴えました。

    ◇

東京・原宿に店舗を構える、中国発のファッションブランド、「SHEIN」。ネット販売を展開し、豊富な品揃えと低価格で、若者を中心に人気があります。

しかし――

(※ユニクロHPより)
「SHEINによる模倣商品の販売が、ユニクロブランドおよび当社の商品の品質に対するお客様からの高い信頼を大きく損ねている」

ユニクロ側が、“模倣された商品”としているのは、“三日月型”が特徴的な人気商品「ラウンドミニショルダーバッグ」です。

三日月型のバッグを持っていた人
「ユニクロで買いました」
「SNSでバズってたんで」

一方、“模倣商品”とされているSHEINの商品をホームページで見てみると――

記者
「右がユニクロの商品です。一方、左がSHEINの商品です。確かに、見比べてみると、見た目が似ていますね」

値段は、ユニクロが1500円なのに対して、SHEINは商品によっては半額以下。2社の商品は、似ているように見えます。

SHEINのほうの購入者レビューでも。

レビュー
「お店でも比べたけど、これユニクロすぎた!」

ユニクロは、SHEINの運営会社など3社に、「模倣商品の販売停止」と1億6000万円の「損害賠償」を求める訴えを起こしました。

    ◇

街の人は。

会社員(20代)
「似てるな、とは(思った)。持っていたら、どっちがどっちか、わからないかな」

会社員(20代)
「長く使う予定があったらユニクロを買うけど、特になかったらSHEINで買っちゃいますね」

会社員(40代)
「似てるけど…マネかって言われると、そこまででもないかな…(という)くらいのデザインかな」

一方、「悲しい」という声も。

ユニクロのバッグを持っている 会社員(20代)
「似たような商品あると思うけど、ユニクロファンからしたら、パクったのかなという悪い印象になっちゃうので、ちょっと悲しい」

    ◇

「SHEIN」は、これまでにも、ラルフローレンなど複数の企業から「著作権侵害」などの訴訟を起こされた過去があります。

17日、日本テレビの取材に対し、SHEINは「全ての申し立てを真摯(しんし)に受け止めます。現在、この件について調査中です」と答えました。

(1月17日放送『news zero』より)

ソースリンク

けつろん


著作権表記がない部分においても他者の権利を侵害する意図は一切ございません。権利明記の指示、ご依頼はお気軽にお問い合わせください。[mabutaコンセプト/ポリシー/お問い合わせフォームはコチラ]

記事内容に誤りがある場合もあるため情報の精査は各々で行ってください。著作権者表記がない部分において他者の権利を侵害する意図は一切ございません。

【Amazonリスト】での応援も助けになっています!

ABOUT US
mabuta
mabuta
ミライカルチャー担当です。『当たり前の未来』をキャッチコピーに、未来のためのゴミそうじ教育を目指した文化記事を提供しています。広告収益は得ていないので皆様からの寄付もお待ちしております!