
続いては 『モササウルス復元パズル』。絶滅した生き物の解体パズルは“復元パズル”という名前になっていて名前からしてこだわりを感じる。そうだよね、解体じゃなくて、化石からの復元だよね。

左右どちらに向けて飾るかで生体復元か骨格復元どちらかを選べる仕様。台座にはアンモナイトが付属し、コチラも表裏で生体と化石が選べる。“復元”シリーズはティラノサウルスやモンモスもあるよ!

解体パズルはついに実在しないものまで解体しはじめた。『解体パズルFANTASY ゼットン』は円谷プロとのコラボにより実現した、ウルトラマンシリーズの人気怪獣ゼットンの解体パズル。
40ピースという部位の多さに加えて、本来の形をイメージしづらいせいで難易度が高いパズルとなっている。“FANTASY”シリーズはゴモラも発売中。

ここまで見たひとには伝わると思うんだけど、解体パズルシリーズは『組み立てられる立体パズル』というだけじゃない。毛刈りができたり左右で見た目が違ったりとそれぞれに何らかの面白さがプラスされているから飽きないのだ。
サーモン解体パズルはシャリパーツを使ってお寿司にできるし、ホホジロザメ解体パズルは海面パーツと組み合わせることでジョーズ的なアレを再現できる。最初に写真を載せた牛の解体パズルは、手の温度でパーツの色が焼き色に変わる『手で焼肉機能』が面白過ぎた。
いま1番欲しいのは『一尾買い‼トラフグ解体パズル』。なんてったって…フグ(のパズルの)調理師免許が付いてるんだぜ…!?
https://www.megahouse.co.jp/megatoy/
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棚にシリーズをズラっと並べたい。