【B-SIDE LABEL】10周年を迎えた吉祥寺店でビーサイドな魅力を深掘りしてきたよ!

店長さんにズームイン!

ではここで、お話をうかがっているみくたろう店長その人に迫ってみよう!みくたろうさんは店長になる前から計8年間も吉祥寺店で働いているベテランスタッフさんだ。

みくたろう店長

🐸どうやってB-SIDE LABELで働くことになったんですか?

店長:入社前は下北沢でよく遊んでいたんですが、私がハンドメイド好きなことを知ってる友人がB-SIDE LABEL下北沢店の事を教えてくれたんです。(ちなみに下北沢店は東京1号店で9月に13周年を迎えている)
そこでステッカーだらけの店内に圧倒されてすごいなって。で、すべてのステッカーを手作りしていることなどをスタッフさんに教えてもらって、ココで働きたいなってインスピレーションを感じたので、お会計の際に「スタッフ募集してますか?」と聞きました。

🐸なんてフットワークの軽い選択!

そう、みくたろう店長が圧倒されたようにB-SIDE LABELは作品量がハンパじゃない。お世辞にも広いとは言えない吉祥寺店ですら数千、いやファイルも含めると万を超える商品が並び、さらに毎月数十の新作が追加されているノダ。

店長:働き始めてから気付いたんですが、高校時代の友人が自転車に貼っていたステッカーもB-SIDE LABELのものだったんですよ。身の回りにあったんだなって。ステッカーひとつひとつにもストーリーがあってとても面白いと思っています。

🐸店舗配属まで吉祥寺には来たことがなかったそうですね。

店長:そうなんですよ。でもすぐに大好きな街になりました。自然もあってお買い物もできて、最近は休日も吉祥寺ですね笑

🐸吉祥寺限定ステッカーもたくさんありますね!

店長:はい、井の頭公園や動物園(井の頭自然文化園)をモチーフにしたものが多いです。

スワンボート、ゾウのはな子、有名な焼鳥屋、吉祥寺が聖地の漫画のパロディなど、限定ステッカーにはこれでもかと地域愛が込められている。

↑上の写真はフェルメールの代表作『真珠の耳飾りの少女』パロディのステッカーからの、派生ご当地デザイン。地域限定に加えwebショップ限定もある。揃えたくなるー!

webショップ限定のデザインはコチラから直接見てみてね。

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